ベッドサイドから政治を変える!日本看護連盟

日本看護連盟について

役員紹介

幹事 蓮池豊子

一言メッセージ
看護の力で健康な社会を、そして実りある豊かな人生を

奈良県看護連盟は、昭和35年11月日本看護連盟奈良県支部として結成され、初代支部長は雪永政枝様(ナイチンゲ-ル記章受章)でした。
これまで、多くの方々が奈良県看護協会の目的達成に必要な政治活動として、共に活動し、奈良県看護連盟の歴史と組織風土を築いてきてくださいました。
奈良県看護連盟の役割として、看護職の代表を政治の場国会に送り続けることの重要性を改めて強く認識しているところです。
今後は奈良県看護協会との連携・協働を図りながら、会員数の増に努め、看護政策の実現にむけて組織の強化に努めてまいります。
看護の現場では、いきいきと笑顔で働き続けられ、専門職としての知識、技術等を学べる環境であることや、国民が安心して安全な医療が受けられるよう頑張っていけたらと思っております。 
そのために、近畿ブロックの看護連盟の会長の皆さまと連携を図り、役割を果たしたいと思います。

プロフィール

奈良県出身
1970年 天理高等看護学院卒。
1978年 佛教大学社会学部社会福祉科卒
2004年 豪州公立ラ・トロ-ブ大学大学院看護学修士課程修了

天理よろづ相談所病院、奈良県立(奈良・五條・三室)病院 30年
奈良県立医科大学附属病院看護師長・副看護部長 3年
奈良県総合リハビリテ-ションセンタ-総看護師長 3年を経験し、退職。
奈良県看護協会副会長 2年
奈良県看護連盟副会長 4年、2014年から会長

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