日本看護連盟について

役員紹介

西城嘉子 副会長

一言メッセージ
「現場の声を政治に」を実現するために!

この度、副会長に就任しました西城嘉子です。「にしき」と読みます。名刺にふりがながないと覚えにくい姓です。よろしくお願いします。

2017年8月末で京都府看護連盟会長としての任期満了を迎えました。これからは中央役員として私にできることを精いっぱい努めたいと思っております。

看護連盟会員としての経歴だけは長く、新人として臨床現場に出て以来50年余り、現在も看護師として(毎日ではありませんが)働けることを誇りに思っています。が、この間、看護職にとって困難な状況・課題は山積みでしたし、これからも職能団体が果たすべき役割、解決すべき問題は多岐にわたります。看護協会との連携のもと「現場の声を政治に」を実現するために、私達の代表4人を国政に送り続けることが最も大事な任務と考えています。これまで以上のご支援をお願い申し上げます。

プロフィール

熊本県人吉高等学校卒業

京都第一赤十字高等看護学院卒業

臨床看護師として、京都第一赤十字病院に5年、社会福祉法人京都桂病院に35年勤務

定年後、現職場に非常勤職員として勤務

京都府看護協会会長6年、日本看護協会推薦委員1年

京都府看護連盟会長9年

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